知恵の活用ライブラリ

ウィズダムライブラリ

夜のジョギングは怖い!安全に走るために気をつけたいこと

   

夜のジョギングは怖い!安全に走るために気をつけたいこと

夜のジョギングで怖い経験をしたという方ってけっこういますよね。

そんな女性にとって危険を回避し、安全に走るために気をつけたいこととは何か?

そこで夜のジョギングを安全に楽しむための対策についてまとめてみました。

スポンサーリンク


  こんな記事もよく読まれています

196601
会社の朝礼が嫌でしかたない?朝礼はステップアップのヒントかも!

毎朝行われる会社の朝礼。スピーチや意見を求められたり、社長や...

003377
雨って鬱陶しい?それとも好き?雨が好きだと言う理由

しとしと ぼたぼた ザーザー 雨っていいよね…情緒的で… ...

616350
異性との会話が苦手!共通の趣味の話をみつけて盛り上がろう!

同性であれば全然平気なのに異性との会話がどうにも苦手で…とい...

610442
一般常識?マンションではお風呂は何時まで許されるのかを検証!

マンション住まいの人は時間を気にしないでお風呂に入ってますか...

106202
ファミレスは勉強の集中力をアップさせてくれるベストな場所

ファミレスやカフェで勉強なんて、音楽や人の声で集中できないん...

0a997b62e25bef1eeb9f7ff89d5596a4_s
バファリンを空腹に服用したら吐き気が!用法用量は守ること!

突然やってくる頭痛はほんとうにつらいですよね。頭痛といえばバ...

0d3b05f988b72b59544978baa6057c51_s
アルバイトをクビになりました。その場合の給与保証とは

バイトをクビになった! そもそもクビってアリなの? ...

69375d44935506ca8b5d4b0e91a02559_s
タイツを洗濯するとできる毛玉・・・その対策法について~

女性が愛用するアイテムのタイツ、洗濯したら毛玉ができた!なん...

942589f43d1697453f19c0e7124a706d_s
コンタクトレンズをネットと眼科で購入する時の差を比較!

コンタクトレンズを使用している人はネット購入が多いのではない...

431a796b13febdfc41e14ba7f8f2423d_s
うずらの卵は一般的に売られているものでも孵化することがある

卵を自分で温めてヒヨコを孵化させたい…と夢見たことある人はい...

2cc6406e996f86bcf62602f9cbad55eb_s
学校の先生が怖い…叱られることに慣れていないことも一因

学校の先生が怖いからと不登校になってしまう子どもたちがいるそ...

0ac816be3992482dfa31325687afef02_s
リリカは痛み止めの薬。ヘルニアの痛みに処方されることが多い

比較的新しい、リリカという痛み止めの薬があります。主にヘルニ...

9a663b0adcdb584686cf59a0c8756044_s
バドミントンは手首が大事!スマッシュを決めるコツはコレ!

馴染みのあるスポーツのバドミントン。みなさんルールってちゃん...

cea22712fbd18b2578b9a23103a231dc_s
シャツの襟にファンデーション!落とすポイントとコツ♪

気がつくとシャツの襟や袖、至るところにファンデーションがつい...

d74de97345ddb62941f7c7b303ebb135_s
過食嘔吐で吐きやすい状態の原因と対処法とは

ストレスや過度なダイエットで過食嘔吐を繰り返してしまう場合が...

ac_00001_01
ネットで名前を晒される…対処法をご紹介!

ネットでの誹謗中傷が減らないこの世の中、ネットで名前を晒され...

449605
バイトのシフトが少ないのは自分に原因がある

アルバイトでシフトを組む時に自分の都合だけでとっていませんか...

577782
ベランダのサッシを掃除するときのポイントを紹介いたします

ベランダのサッシの掃除はいったいどのようにしたらいいのでしょ...

Print
誤解してない?バイトの休憩時間に対して給料は出ません!

バイトで長時間働いていると休憩時間をもらっている人もいるので...

585784
コンタクトを外すとゴロゴロするのは要注意!その原因と対処法

コンタクトを外すと目がゴロゴロするとお悩みの方はいませんか?...

スポンサーリンク

怖い!夜のジョギングに気をつけたいこと

危険を回避!安全に走るために気をつけたいこと

夜は、何時に走ってもかまいませんが、安全に走るために絶対に気をつけてほしいことがあります。

夜ランニングにおける、一番のデメリットは「暗さ」です。

見通しが悪いため、
・事故が起こる可能性が高まる
・人通りが少なく、防犯面で心配
というリスクがあります。女性であれば特に注意したいところです。

それを回避するためには、人が多く、明るい場所で走ることが大切です。

公園や河川敷等のランニングコースは、見通しがよく、車との接触事故も心配ありません。それに、夜でも多くのランナーが走っているためおすすめです。

また、マンションや自宅周辺をぐるぐると走っている人もよく見かけます。何かあってもすぐに帰れるので安心ですよね。

とはいえ、対向から来る歩行者や自転車からは、あなたの存在が見えずらくなっていることは確かです。そのため、明るい色の服装やLEDライトを身につけるのがおすすめです。あるとないとでは、大違いですよ。

他にも気温が下がるため、服装には気を使った方がよいでしょう。
引用元-夜ランニングは遅い時間でも大丈夫なの?という疑問にお答えします

夜だけじゃない、早朝のジョギングも怖い!

冬だったから外は真っ暗で、寝てない頭で走ってたから、ときどきヘンな人?霊?とか見かけてたんだけど、
一番怖かったのが、3メートルくらいはある透明なものがのっしのっし歩いてるのを見たとき。
明らかに人間じゃないスケールのモノが50メートル先くらいを歩いてて、いっぺんに目がさめた。
例えるなら、もののけ姫に出てきたダイダラボッチみたいな感じだった。
走って追いかけたんだけど、通りを曲がったとたんに消えてしまった。
一緒に走ってたダンナは気づいてないっぽかったから黙ってたんだけど、
「今の見た?」て聞いたら、そのときは「何のこと?」て言った。
半年ほどたってその話をしたら、
「実はあのとき自分もそれを見た。怖くて言い出せんかった」とのたまった。
ダンナの目にはダイダラボッチじゃなくて、白く光るやたらでかい男に見えてたらしい。
どっちにしても得体のしれないものがウヨウヨしてるんで、日の昇らない早朝のジョギングはそれからやめた。

引用元-『早朝のジョギング』 – 怖い話まとめブログ

怖いけど夜にジョギングする理由

暗いって・・・気楽なんです!

見えなくていいものを見えなくしてくれるから・・・よけいな気を使わなくてOK!

★すっぴんで走れる(ゆか)
★紫外線を気にしなくてすむ(千里)
★仕事で疲れた顔でもしょぼいウエアでも、暗いと見えないから走りやすい(あきちゃん)
★ご近所を走っても目立たない。疲れても気にならない(シムシム)

心ゆくまで走れる

仕事に家事、やることはやった。あとは寝るだけ。この開放感!

★疲れても(その後に)出かけなくてよく、そのままダウンできる(なお)
★走り終わったらシャワーを浴びてビールを飲むのが楽しみ。良く眠れます(かりんとう)
★子どもを寝かせてからなので帰る時間を気にすることなく長時間走れる(ロイちゃん)

バイバイ、一日のストレス!

その日たまったストレスはその日にうちにサヨナラしたいもの。夜ランならそれが可能です
★仕事でいやなことがあっても走るとすっきりする(さと)
★汗をかいて帰って来てすぐに、沸かしたての熱い風呂で心身ともにリラックスするのが楽しみで、大きなモチベーションになります。飲み物とラジオを持ち込んで1時間は入り身体を温めます(ロニー)
★デスクワークでむくんだ脚がナイトランでスッキリします(morip)

ダイエットに向いてる!

一日のカロリー摂取具合とのバランスが調整できます♪

★夜ラン後にプロテイン飲むと、食欲が抑えられて食事の量が減る。体重落ちます(ゆーき坊)

引用元-あなたは朝ラン派?夜ラン派? 後編~夜ラン派女性のストレス知らず☆ライフスタイル~ - RUNNET - 日本最大級!走る仲間のランニングポータル

夜のジョギングを安全に楽しむためには!

ヘッドホンは控えましょう

ジムなどでは当たり前の、ルームランナー+ヘッドフォン+大音量のノリノリ音楽の組み合わせ、これを外でやるべきではありません。
屋外では常に周りの状況に注意を払わないといけないので、環境音に気づけないのは危険です。
特に夜間や人気のない場所をでヘッドフォンをしながら走っていると、「自分に隙がある」というシグナルにもなってしまい犯罪のターゲットになってしまうことにも繋がります。

音楽を聞きながら楽しく走りたいということであれば、ある程度外の音が入ってくるイヤフォンにして、音量も控え目にしましょう。
今はランニング向きのスポーツイヤフォンもたくさん出ています。

きっちりホールドしてくれるので、快適に走ることができます。

また、夜間に人気の少ないところ(これは避けるべきですが)を通るコースであれば、イヤフォンもしない方がいいですし、可能であれば複数人で走るなどの工夫が必要だと思います。

仲間と一緒に走りましょう

最初でも強調していますが、やはり集団で走るというのが安全です。
夜間に人気のない場所を走るのであれば、地元のランニングクラブに所属している仲間や近所の友人、あるいはパートナーなどで、同じライフスタイルで活動している人とともに走るといいでしょう。
あとは一緒に走る人が同じくらいの走力だと理想ですね。

引用元-女性がランニングを安全に楽しむための11箇条 | M4C

夜の散歩も同じく対策を!

①人通りが多くて外灯が多い道を選ぶ

理由はシンプルで、トラブルに巻き込まれる可能性が低いからですね。
しかし例えこのような場所でも、終電を過ぎると一気に人通りが少なくなるケースも多いので、安心は出来ません・・彼氏や旦那さんなどが付き合ってくれるなら、デートがてら連れ出すのもアリかと思います!まぁ了承すればの話しですが・・^^;
他には男性じゃなくても、女性3人以上など複数人で散歩するのであれば、1人に比べて安全と言えますよね縲怐I
たまに懐中電灯を持って、全身派手なジャージを着ているおばちゃん集団を見かけたりしますしね(笑)アレはあれである意味怖いですが・・

②目立つ服装にする

具体的には、
・暗闇でも目立つ白っぽい色の服を着る(黒はNG)
・腕に反射バンドを付ける
・懐中電灯やペンライトを持ち歩く

などが、効果的です。
コレは車通りが激しい道などの交通事故対策だけではなく、犯罪から身を守る効果もあると言えます。「周りに気を使えている」というアピールにもなるので、様々な人的リスクからも身を守れるというワケです!
逆に、上下ジャージなどいかにも隙の多そうな服装をしていると、チャラついた男や変な男などが寄ってくるので気を付けてください。よく深夜のTSUTAYAとかに、こういう子見かけますよね・・^^;
引用元-夜の散歩は女性だと危険!?実際にあったヤバいエピソード | up-your-life

 - 健康

ページ
上部へ